これまでは、自転車小売業者に売却したり、アジア各国に寄贈したりして、それでも残ったものは破棄処分にしていたそうです。破棄処分も当然お金がかかります。
そこで、海外へ売却する道をみつけたようです。
放置自転車をリサイクルして住民に安価で販売している自治体もありますし、行政も最近いろいろなことをしていますよね。
行政書士も、法改正で出来ることが広がり、いろいろなことをしていますが。
●「うかるぞ行政書士 2006年度」
「うかるぞ行政書士 2006年度」(週刊住宅新聞社)が早ければ年内(首都圏で12月20日、21日頃、他地域では12月22日以降)に書店に並ぶ予定です。今、最後の方を追い込みで書いているところです。
2005年度版までは他の方の著書でしたが、2006年度版からは私(浜野)が書いています。
書店で見かけたら、手にとって見てください。