2006年03月07日

行政書士試験合格後の夢を描くために

月100万円のキャッシュが残る「10の利益モデル」
これから独立をする人は、丸山先生の『月100万円のキャッシュが残る「10の利益モデル」』を読めば、独立して商売をする、起業をするということがどういうことかが分かると思います。

単に雇われる立場から、独立して自分でやる立場に変わるだけではありません。商売をするとはどういうことかがよく分かります。

丸山先生の著作活動を見ていると、行政書士のイメージが変わりますね。行政書士の進むべき道の一つが経営コンサルタントなのだと思えます。これから行政書士を目指す人は、この『月100万円のキャッシュが残る「10の利益モデル」』を読んで、モチベーションを高めることができると思います。行政書士試験に合格したら、どう事務所経営をしていこうと夢が描けるようにきっとなります。


献血活動をします。

地元の法人会の社会貢献委員というのをしているのですが、明日の8日(水)ですが、東京・赤坂で献血活動をお手伝いします。お近くにお住いの方、仕事で近くに来る方は、献血しませんか。

場所は東京都港区赤坂1丁目です。赤坂の「全日空ホテル」の斜め前あたりに日赤の献血車を止めて、献血のお願いをします。赤坂の「全日空ホテル」の近くに来て頂ければ、日赤の献血バスが止まっているので、すぐに分かると思います。私も呼び込み(?)のお手伝いなどをする予定です。

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