2005年08月14日

「打ち水」は気合いだ(?) 行政書士試験

f00a3759.jpg昨日のブログに書いた「打ち水大作戦」のポスターですが、「気合いだ!」の浜口親子がイメージキャラクター(?)として出ています。

「打ち水」も気合だそうです。

「打ち水」しすぎて水たまりを作ってしまうと蚊が発生するので、いけませんが。





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「打ち水」は気合いだ(?) 行政書士試験

f00a3759.jpg昨日のブログに書いた「打ち水大作戦」のポスターですが、「気合いだ!」の浜口親子がイメージキャラクター(?)として出ています。

「打ち水」も気合だそうです。

「打ち水」しすぎて水たまりを作ってしまうと蚊が発生するので、いけませんが。





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2005年08月13日

打ち水大作戦 (行政書士試験)

9d36b41a.jpgブログに前に書きましたが、熱帯・亜熱帯化、ヒートアイランド化を防ぐために、東京の港区では「打ち水大作戦」などというものをやっています。

このは意外と効果があるようです。

で、こんなポスターも街中で見られます。

ただ、昨日のブログでも書きましたが、「打ち水」しすぎて水たまりを作ってしまうと蚊が発生するので、いけませんが。難しいことですね。



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2005年08月12日

東京が熱帯・亜熱帯化?

本来はいないはずの熱帯や亜熱帯の動植物が東京で発見されているようです。

シダ、キウイ、インコなど、熱帯から亜熱帯原産の植物や野鳥が東京のいろいろなところで繁殖していると、ここのところ新聞報道等で散見されます。

日本全体が温暖化で暑くなっていますが、特に東京はヒートアイランド現象で熱帯・亜熱帯化しているようです。

区や市で出している広報誌などにも、東京が熱帯・亜熱帯化すると、蚊を媒介とする熱帯・亜熱帯の風土病などが広まり大変なことになる、と警告しています。

その広報誌では、飲み残しの飲料水の缶を捨てない、バケツの中に水を残して放置したりしない、などと注意されています。蚊が繁殖するからです。

蚊と蚊取り線香は日本の風物詩でしたが、いまや、本来は日本になかった熱帯・亜熱帯の風土病などを広める危険な存在になりつつあるのですね。

地球温暖化は、良くない方の意味で、地球を一つにしているのかもしれませんね。


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2005年08月10日

「環境家計簿」(行政書士試験)

環境問題に関して、進んでいる企業はけっこう多いですね。

ある電気メーカーでは社員に「環境家計簿」というのをつけてもらっているそうです。

「環境家計簿」とは、パソコンに家庭での電気代やガソリン代などを入力すると、家庭でのCO2の排出量の推定量が分かるという仕組みです。社員の家庭での省エネ意識を広げる試みですね。

この「環境家計簿」で省エネ意識を意識した家庭では、CO2の排出量が1年で4分の1も減少したそうです。

まめに電気を切ったりして、環境にやさしくなって、お財布にもやさしくなっているのでしょうね。


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2005年08月07日

フードマイレージ(行政書士試験の一般教養範囲)

フードマイレージという言葉をご存知ですか?

フードマイレージは食べ物の輸送距離のことです。

近場で作られた旬の野菜はお店までの輸送距離が少ないのですが、ビニールハウスで温度管理して作って遠くから運ばれてくる野菜は輸送距離が大きくなります。

つまり、トラックがそれだけ長い距離を走るので、二酸化炭素(CO2)をたくさん排出している、ということになります。

このフードマイレージという考え方はイギリスから出たそうですが、食糧の自給率が低い日本は当然このフードマイレージが高いです。

日本の食糧の自給率は40パーセントですが、これを国産100パーセントの食材を選んで生活するとCO2の排出量が現在の4分の1になるという算出もあるようです。

これって、盲点ですよね。

食の安全から国産の食材を食べる、という考えはよくあると思いますが、CO2の排出量を押さえるために国産の食材を選ぶ、という考えもあるということです。

しかし、こう暑いと、CO2の排出量にばかり、思考がめぐってしまいます…。

行政書士試験の一般教養範囲でも絶対に環境問題が出る、それも温暖化の問題が、と強く思ってしまいますね。さてさて、実際はどうでしょうか…。出るにしろ出ないにしろ、準備は怠りなく。



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2005年07月27日

包装をしない(環境問題)

スーパーやコンビニのレジ袋の有料化が小売店業界では話題になっていますが…。

私がよく行く書店では、
「カバーかけますか?」と店員さんに聞かれて
「いいです」と答えると
次は「袋はいりますか?」と聞かれ
それにも「いいです」と断ると、
本をそのまま渡してくれます。

コンビニだと商品にテープをして渡してくれますが、書店で本に直接テープをするわけにもいかないからでしょうが、そのまま渡してくれます。

その本を持ったまま、また店内をウロウロしてはいけないでしょうが(万引と間違われてもいけないので)、このそのまま本を渡すというのは環境問題にはいいことですよね。

私がよく行く別の書店では聞きもせずに必ず袋にいれて渡してくれるのですが、袋の中には英会話や速聴や資格講座やポジティブシンキングセミナーなどの広告が入っています。袋も広告も捨てるだけなので、ゴミになり、環境上、問題がありますよね。

環境問題に対処する市民の第一歩は、書店やコンビニで袋を断ること、じゃないかと思っています。

こういう小さな積み重ねが環境を少しずついい方向にもっていくのではないかと思います。逆に小さな積み重ねが大変な状況にしてしまうのだとも思います。

行政書士試験も小さな積み重ねが勝負ですよね。隙間時間に実際にコツコツと勉強するかしないか、それで合否が決まると思います。


●今年行政書士試験に絶対合格しよう!
現行の最後の行政書士試験まであと3か月。あらゆる手段を使って勉強しよう。今年は行政書士試験に合格する最後で最大のチャンスと思って。変更内容や今年の対策はこちら。  
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2005年07月26日

レジ袋の有料化は…(行政書士試験)

環境保護のために容器包装リサイクル法を改正してレジ袋を有料化しようという動きがありますが、日本フランチャイズチェーン協会が有料化反対の文書を経済産業省と環境省に提出したそうです。

有料化反対の理由は、「コンビニには手ぶらで来店する人が多い」「買い物にバッグを持参する人はほとんどいない」「弁当や総菜を電子レンジで温めて出すため、持ち運ぶためのレジ袋は欠かせない」などが挙げられています。

コンビニなどの売り上げにひびく可能性や、客とのトラブルを心配しているのでしょう。気持ちは分かる気がします。しかし、環境に関してはレジ袋の有料化は確実に効果があるとは思いますが。

この容器包装リサイクル法の改正は成り行きをよく追っていきたいと思います。行政書士試験の一般教養の範囲ですから。

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2005年07月25日

打ち水作戦。地球温暖化(行政書士試験)

暑いですね。また台風も上陸するようです。

温暖化対策のために、先日から東京都では散水車を走らせてアスファルトの道路などに水をまいています。

ちなみにこの散水車でまく水は水道水ではなく井戸水だそうです。

また、JR新橋駅前では港区役所と環境問題のNPOとが打ち水作戦というイベントを展開しました。テレビニュースなどで取り上げられていたので、ご存知の方もいらっしゃると思います。

この打ち水に使った水は家庭の排水の再利用だそうです(たとえばお風呂の水などですね)。

水をまくと、路面の温度が下がり、路面の照り返しも和らぐので、あたりの気温が1.5度くらい下がるようです。意外と大きな効果がありますね。

このあたりの個々人ができることの中にも、地球の温暖化を防ぐ、という大きなテーマに挑む対策の数々があるのでしょうね。

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2005年07月12日

今、モンゴルが大変なことに…


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●今、モンゴルが大変なことに…

モンゴル出身の横綱・朝青龍(あさしょうりゅう)が無敵で、すべての場所で優勝するんじゃないかといういきおいですが、今、モンゴルは大変なことになっているようです。

豊かな大地や河川で有名なモンゴルですが、現在、その河川が3000本もなくなってしまっているそうです。

地球温暖化や異常気象の影響のせいで雨が少なくなり、砂漠化が進んでいます。砂金取りの開発も盛んでその影響も一因と考えられているようですが、基本は地球温暖化のせいのようです。

日本で主な河川が3000本も消えたら……大変な騒ぎですよね。  
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2005年06月29日

東京、イタリア、フランスで……(行政書士試験)


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●6月で36度2分!(行政書士試験)

今日は朝がた、雨が降ったりして、過ごしやすい感じですが、昨日(6月28日)は東京では温度が36度2分で6月では最高値を記録したようです。

36度2分とは、人によっては体温より高いですよね。

イタリアでも北西部では40度近く、ローマでも35度になり、高齢者など100万人が危険な状態があると報道されています。

フランスでも39度を記録して……と今年も世界各地で最高温度記録を更新しそうです。

東京では去年39度5分を記録しました。ビジネス街の大手町での記録ですが、これが今のところ東京での最高値です。

私が子供の頃には考えられない温度です。

世界中で温暖化が進んでいます。クールビズは待ったなしの対策ですね(しなければいけないことは、クールビズだけではありませんが)  
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2005年06月22日

東京タワーがライトダウン(行政書士試験の一般教養範囲)

環境省と非政府組織(NGO)「大地を守る会」というところの呼びかけで、環境問題対策(省エネ対策)の一つとして、東京タワーが今月(6月)の19日夜、ライトダウンされました。

東京タワーの近くにある増上寺というお寺では、境内に約1000本のろうそくをともして、タワー消灯のカウントダウンしたり、ピアノコンサートを開催したりしました。

今後、六本木ヒルズや沖縄県の首里城、大阪城など全国の施設でもこのライトダウンが実施の予定だそうです。

一時的なイベントではなく、毎夜継続的にライトダウンしないと効果は薄いのかもしれませんが、暗くなると防犯上の問題もあったりして、難しいところですね。

しかし、京都議定書依頼、環境省は積極的にいろいろな手をうってきていて、良いことですよね。

行政書士試験「夏期講座の音声教材」(2005年度版)

現在、夏期講座として行っている行政書士試験講座(憲法、地方自治法、行政法、民法、行政書士法)の内容をテキスト(PDF)と音声ファイル(MP3)で提供します。

行政書士試験「夏期講座の音声教材」  
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2005年06月20日

北海道でサマータイムを実験(行政書士試験の一般教養範囲)

新聞報道によると、夏に出勤や退社時間を1時間早めるサマータイムの実験が北海道で今日(6月20日)から始まったそうです。

サマータイムは日中を有効活用することによって、照明時間や冷房時間を少なくして、省エネを図り、環境問題解決の一助にしようというものです。

退社後の長くなった時間で余暇を楽しむこともできるので、経済的な効果を期待する向きもあります。

すでに欧米を中心に世界の約80か国で実施されているそうです。

北海道でサマータイムを実験するのは今年で2年目で、札幌市や北海道庁をはじめ約470の企業と団体が参加しているそうです。期間は6月20日から7月31日までの42日間。

夕方に割引料金で利用できる飲食店やゴルフ場が登場したりして、札幌商工会議所では「新たなライフスタイルと消費活動で、地域経済の起爆剤になってほしい」と期待しているそうです。

いろいろなところで環境問題に取り組みがされていますよね。


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2005年06月17日

市内で自家用車が乗れない街(行政書士試験 一般教養範囲)

この間、NHKのテレビ番組でやっていた話なのですが−−。

ドイツにフライブルグという都市があります。人口たったの20万人の都市です。

東京の世田谷区は人口80万人で、神奈川県の横浜市にいたっては350万人もいます。

世田谷区の4分の1の人口のフライブルグですが、市の中心部では自家用車が走れません。道路は歩行者天国のようになっていて、昔は車道だったんだろうなと思える道の真ん中を人がのんびりと歩いています。

環境保護のためです。

市内の交通手段としては路面電車が走っています。

市の中心部の外にある路面電車の始発駅まで自家用車で来て、そこで車を置いて、市内へは路面電車で行く、という生活になっています。

パーク・アンド・ライドですね。

そこの住民として、これがいいことかどうかは分かりませんが、こういう世界が実際に出てきているんですね。

経済力があれば車も電化製品も自由に使える、という時代はそのうちなくなるのかもしれませんね。

自分たちの子供や孫の世代にキレイな空気や適度な気温の地球を残すためには、こういうことが既に必要な事態になっているのでしょうか。ヨーロッパには実際にそういう街が出現しているのだし。


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2005年06月11日

環境問題関係の条約(8) バーセル条約

バーセル条約とは、正式名称を「有害廃棄物の越境移動及びその処分の規制に関するバーゼル条約」といいます。

1980年代、経済活動のグローバル化などによって、有害な廃棄物も国境を越えて移動、処分されるようになり、地球的規模での環境問題となってきました。

OECDと国連環境計画(UNEP)でこの問題を取り上げ、1989年にスイスのバーゼルで、一定の廃棄物の国境を越える移動の規制について国際的な枠組みや手続などを規定しました。これがバーセル条約です。

2002年6月現在、締約国数は150か国、1国際機関(EC)だそうです。

日本も1993年にバーセル条約に加入しています。


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2005年06月06日

スーパーのレジ袋が有料になる?(行政書士試験の一般教養の範囲)

行政書士試験の一般教養範囲の環境問題で「容器包装リサイクル法」はある程度知っておくべき知識だと思いますが、現在改正が検討されているようです。

検討されているのは、スーパーで買い物をしたときにもらうレジ袋の有料化です。

レジ袋がプラスチックごみに占める割合が大きいのだそうです。

有料化することによって、レジ袋の消費を少なくしようというのが狙いです。

実際に生協ではこのレジ袋をすでに有料化しているところがあり、有料化している店舗では買い物袋持参者が50パーセントから79パーセントいるのだそうです。

外国の例では、韓国、台湾でレジ袋の有料化を法制化しているそうです。また、ヨーロッパでもドイツなどは主なスーパーでレジ袋を有料化しているようです。

環境省は、来年(2006年)の通常国会に「容器包装リサイクル法」の改正案として、レジ袋の有料化の法制化を提出する予定です。

近いうちに日本でもレジ袋が有料化されて、贅沢品になる日がくるのかもしれません。環境のためにはその方がいいのかもしれませんね。


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2005年05月27日

環境問題関係の条約(7) ウィーン条約

ウィーン条約とは、オゾン層保護のための国際的な枠組みに関する条約です。

1985年に採択されて1988年に発効、日本も同年に加入しています。

なお、オゾン層とは、地上25キロから45キロくらいのところのオゾン密度が高いところをいいます。

紫外線を浴びすぎると、皮膚ガンの危険が高まりますが、オゾン層がその有害な紫外線を吸収して、地球に降り注ぐのを防いでくれています。

ウィーン条約は、そのオゾン層を守るための条約ですね。  
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2005年05月22日

100年後の地球の気温は…

気象庁が約100年後の年平均気温や降水量などの気候変化を、スーパーコンピューターを使って予測したそうです。共同通信の記事として、先日(5月19日)報道されていました。

100年後は、年平均気温が全国的に2−3度上昇して、顕著な高温化だそうです。

具体的には、いずれの地域も現在より300キロ南下した地域の気温になるということです。

各地方別では、北海道が4度程度上昇して現在の東北南部並みになり、東北は関東北部並み、関東は九州南部並み。近畿と九州北部は九州南部−奄美地方付近並みです。

大阪が与論島と同じような感じになるのでしょうか。クーラーやアイスがよく売れそうですね(そんなのんきな話ではありませんね)。


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環境問題関係の条約(6) マルポール73/78条約

マルポール73/78条約とは、正式名称を「1973年の船舶による汚染の防止のための国際条約に関する1978年の議定書」といいます。

船舶の運航や事故などによる海洋汚染を防止するための条約です。

大型タンカーの事故による海洋汚染を防ぐため、油以外の物質をも規制する国際条約として1973年に採択されました(マルポール条約)。

しかし、発効されないままタンカー事故が相次ぎ、マルポール条約に修正を施して1978年に再度採択されました。それで「〜73/78条約」などと呼ばれているわけです。

国際的に発効されたのは1983年からで、日本も同年に加入しています。

現在では、タンカーの事故による海域の汚染、油類、バラ積み有害液体物質、梱包されて輸送される有害物質、汚水、廃物などのすべてが規制の対象となっています。


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2005年05月20日

環境問題関係の条約(5) 「レッドデータアニマルズ」

絶滅の恐れのある野生動植物は英語の呼称で「レッドデータアニマルズ」と呼ばれています。

たとえば、ゴリラやカリフォルニア・コンドルなどがレッドデータアニマルズですね。

赤ちゃんを運んでくる(?)コウノトリもレッドデータアニマルズです。日本の少子化もコウノトリが減ったせいでしょうか。

学研のレッドデータアニマルズのページ

ワシントン条約と一緒にレッドデータアニマルズという言葉も覚えてください。


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